10月, 2008


1日
10月 2008年

iQubeの連携グループ機能で、外部の会社とコラボレーション!

 これまでのグループウェアとは異なって、SaaS型グループウェア・iQubeでは他の会社のユーザーを登録し、複数の会社の間で情報共有や共同作業を行うことができます。

他の会社との連携イメージ

他の会社との連携

 例えば、販売パー トナーとの情報共有や、他社と共催するセミナーの事務局運営、見積書や注文書の共有、企業横断的なプロジェクトにおけるスケジュール共有などに活用が可能です。それぞれの外部ユーザーは、管理画面から一括管理されています。また、共同作業を進めるための個々のグループの内部でも、コンテンツの作成権限や閲覧権限を管理されており、セキュリティは万全です。

ログインに際しては、「会社コード」を利用します。例えば、A社の外部ユーザーとして、B社の山田さんを登録した場合、A社は山田さんに対して、A社の「会社コード」を通知します。山田さんは、ログイン画面にて、いつものメールアドレスとパスワードに加えて、このA社の「会社コード」を入力することで、A社のiQube環境にログインすることができます。「会社コード」は半角英数10文字以下の文字列コードで、iQubeの初回利用時に管理者の方が登録することになっています。

iQubeの連携グループで、他の会社とのコラボレーションをお試し下さい。詳しくは、こちらのページをご覧下さい。

iQubeのフリートライアルはこちらからお申し込みいただけます。

https://app.iqube.net/portal/entry/trial